美味しい店は路地裏にある。旧市街から少し外れた路地にあるカオラウとミークワンの店。地元向けの佇まいで価格も安い。

客はまばらでどちらかというと隣のタイ料理の店の方が賑わっているように見える。メニューはカオラウとミークワンしかないようだ。

両方注文してみた。地元向けなので凝った盛り付けではないがどちらも美味しい。40000ドン(約240円)。安い。これを食べにホイアンへ来たので気分が盛り上がってくる。



日本唯一のカチナドール専門店店長の情報発信
美味しい店は路地裏にある。旧市街から少し外れた路地にあるカオラウとミークワンの店。地元向けの佇まいで価格も安い。

客はまばらでどちらかというと隣のタイ料理の店の方が賑わっているように見える。メニューはカオラウとミークワンしかないようだ。

両方注文してみた。地元向けなので凝った盛り付けではないがどちらも美味しい。40000ドン(約240円)。安い。これを食べにホイアンへ来たので気分が盛り上がってくる。


ベトナム中部のホイアンにあるフーティウのお店。

店内はこんな感じ。完全ローカル向けです。厨房が店先にあるのが面白いですね。

注文すると左側のライムと青唐辛子のセットが出されます。ベトナムはアジアの中では辛くない料理が多いですが、中部地域は辛いものが多いです。右側は水餃子。

汁なしのフーティウ。とても美味。

Z4の車検です。年々予約が取りづらくなっています。今回は4ラウンド、午後です。午後は時間切れでやり直しができない可能性があるのでちょっと緊張します。
書類の作成はかなり楽になりました。以前は車体番号やら記入する項目が多かったですが、車検証のQRコードを読み込ませて用紙を印刷すると必要事項のほとんどが印刷されているので記入するのは住所と名前のみ。
問題は検査。ものすごく混んでいます。駐車場まで列が伸びているのは初めてのことです。流れも悪くなかなか前に進みません。原因は検査員の新人くんのようです。まだ手際が悪く全く捌けていません。新人くんの外回り検査を抜け、場内に入れば後は問題なくすんなり終わりました。
結局2時間かかりました。




費用
検査登録印紙 ¥500
審査証紙 ¥1800
重量税 ¥37800
自賠責 ¥17650
合計 ¥57750
高い!
今年は2000kmも乗っていませんがオイル交換です。

前回入れたAZのオイルが気に入ったので20L購入しました。
CER-001 5W-40です。フィルターはMAHLEです。

下から抜いている間にフィルターも外して掃除します。オイルが冷えているので抜けが悪いです。




ドレンボルトのワッシャーも交換します。

ドレンの蓋がすぐ外れてしまうのでテープで貼っておきます。これもすぐ剥がれてしまうのであまり意味はありません。良い方法はないだろうか。

オイルを6.5L入れて終了。

ホーチミンの1区、観光地の中心に位置するホテルのHuong Sen Hotel。

観光客で賑わうĐồng Khởi通り沿いで高島屋にも近い好立地ですが宿泊料はお手頃の¥6000代から。
館内の雰囲気は老舗の高級ホテルといった感じで古さというよりも重厚な歴史を感じます。従業員もよく教育されており丁寧な応対です。

客室階の廊下は冷房がなく蒸し暑いです。エレベーター横の窓は常時開放されており階段の壁には通気用の穴が空いているのでカビ臭さはありません。

客室は立地を考えると広い方です。ベッドの他に椅子とテーブルがあり、スーツケースを余裕を持って広げることができます。


部屋の電気はカードキーを差し込むタイプです。

バスルームはバスタブの中でシャワーを浴びるタイプです。お湯がやや下水臭いのが難点ですが、ホーチミンの1区周辺のホテルはこういった問題が多いようです。配管の老朽化が原因でしょう。
ベランダは狭いのでベランダ付きの部屋を選択する必要はないです。
朝食会場は屋上です。あまり高い建物ではありませんが、朝の市内を眺めながら朝食を楽しめます。


フロントバンパーの端っこを支えているプラスチックの黒い部品が割れた。そこそこ負荷がかかる場所なのでしょうがない。
こんな部品だがやっぱり結構な値段なので躊躇していたが中国製で¥3000弱のものを見つけたので購入した。
バンパーを外す。割れたのは運転席側。ぽろっと落ちてきた。

上半分がまだ残っている。3箇所ボディに刺さっているので簡単に外れない仕組みになっている。ペンチで破壊しながら残りを取り除く。

全部取り除いた。

これが新品。見た目は問題ないが品質はどうなんでしょう。

嵌めるのは簡単。

助手席側もよくみたら割れかかっている。

ホームセンターの駐車場にて。何者かに割られてしまったテールライト。見栄えが悪いので交換します。

リアハッチを開けてボルトを2個外すだけ。10mmソケットを使うよりドライバーの方が楽でした。

このままでは外せないのでバンパーを浮かせます。ナンバーとタイヤハウス内の樹脂リベットを外してバンパーを少し引っ張ると取り出せます。

ヤフオクで購入した中古品。

取り付けて終了。10分程度の軽作業です。

最後に点灯確認。